主催者も参加者もみんなが公平

「誰からいく?」の譲り合いを卒業!
カラオケがもっと楽しくなる「歌唱順抽選」

仲の良い友人や職場のメンバーで行くカラオケ。入室した直後の、「誰か最初に歌いなよ!」「いやいや、〇〇さんからどうぞ」という、あの微妙な譲り合いや沈黙の時間は、楽しい反面、少しもったいない気もしますよね。スムーズに、そして全員が主役になれるような「公平な順番」があれば、会は最初からクライマックスへと突入できます。

カラオケでのこんなお悩み、ありませんか?

誰もが歌いたいけれど、最初の一歩は少し勇気がいるものです。

  • 「トップバッターは喉が温まっていないから…」と、誰もなかなか予約を入れない
  • 曲を入れる順番が曖昧で、特定の人ばかりが連続で歌うことになり、周囲が手持ち無沙汰になる
  • 大人数だと、全員が平等に歌えているかどうかの配慮に疲れてしまう
  • 「誰かが決める」のではなく、もっと自然に楽しく順番を確定させたい

抽選ルームの「順番決め」で解決!

「抽選ルーム」を使って、お店に向かう道中や受付を待っている間に、歌唱順をパッと決定してしまいましょう。入室前に順番が決まっていれば、部屋に入った瞬間に迷わず最初の一曲を予約でき、貴重な利用時間をフルに活用できます。

設定のポイント

  1. メンバーを入力:参加する全員の名前を1行ずつ入力します。道中の電車内や歩きながらでもスマホで簡単に入力可能です。
  2. 抽選タイプを「順番決め」に:1番がスタートプレイヤー(親)、そのまま順番が確定します。
  3. 入室前に結果を確認:URLを共有して全員で順番を確認。「自分が1番か!」「最初にあれを歌おう」と、入室前からテンションを上げられます。

みんフェアを使うと、こんなに良いことが!

1. 入室直後の「空白の時間」をゼロに

譲り合いの時間をなくし、入室後すぐに曲を選び始めることができます。限られた時間を一分一秒でも無駄にせず楽しめます。

2. 全員が納得の公平な「持ち時間」

順番が明確になることで、特定の人がマイクを独占することを防ぎ、全員が平等にスポットライトを浴びる機会が作れます。

3. 次の曲への期待感と心の準備

自分の番が分かっているからこそ、前の人が歌っている間に「次は何を歌おうか」とワクワクしながら選曲に集中できます。

4. イベントとしての盛り上がり演出

「誰がトップバッターか」を発表する瞬間は、会全体が一体となって盛り上がる、最高のアトラクションになります。

最高の一曲を、最高のタイミングで。

カラオケは、全員が主役のステージ。みんフェアの抽選で、忖度のない、連帯感が生まれる楽しい空間をプロデュースしてみませんか?

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