主催者も参加者もみんなが公平

くじ箱も番号札も、もういらない!
親睦会やサークル活動をスマートにする番号くじ

町内会のレクリエーション、マンションの住民会、趣味のサークル活動。仲間内で集まって行う抽選会は楽しいものですが、いざ開催するとなると物理的な準備が意外と面倒です。くじ箱の用意、番号札の印刷、そして配り間違いがないかのチェック…。そんなアナログな苦労をデジタルで解決。参加者が自分のスマホでくじを引くスタイルなら、運営の手間を最小限に抑えつつ、クリーンでスマートな抽選会が可能になります。

身内のイベントの抽選で直面する「ちょっとした手間」

気心の知れた仲間同士だからこそ、準備に時間をかけすぎず、スムーズに進行したいものです。

  • 少人数の集まりのために、わざわざくじ箱やカードを作るのは大げさで面倒
  • 紙の番号札だと、机の上に置いたまま紛失したり、誰の番号か分からなくなったりする
  • その場で結果がすぐに出ないと、盛り上がりのタイミングを逃してしまう
  • 「本当に公平にシャッフルされているか?」という透明性をスマートに示したい

くじ引きルームの「即時発表:数字くじ」で解決!

即時発表タイプと数字くじを組み合わせれば、参加者が名前を入力して「くじを引く」ボタンを押した瞬間に、自分に割り当てられた番号が画面に表示されます。結果は即座に公開リストに反映されるため、誰がどの番号を引いたかがリアルタイムで全員にわかります。整理番号の配布や、景品の割り当てにも最適です。

設定のポイント

  1. 数字くじを選択:「1番から30番まで」のように、参加人数に合わせた範囲を設定します。
  2. 発表タイプは「即時発表」:参加者がその場ですぐに結果を確認し、スムーズに次の行動(景品交換など)に移れるようにします。
  3. QRコードを活用:作成したROOMのURLをQRコード化して掲示。参加者は自分のスマホで読み取るだけで、すぐにくじ引きに参加できます。

デジタル番号くじが運営を劇的に変える理由

1. 参加者が自分で「引く」納得感

PCやスマホ画面上で参加し、くじを引く動作は、物理的な抽選機を回すようなワクワク感をデジタルで再現します。自分の操作で番号が決まる体験は、イベントの満足度を高めます。

2. 紛失やゴミのリスクをゼロに

紙の番号札を持ち歩く必要がないため、紛失の心配がなく、イベント後のゴミも出ません。システムが発行する番号は一意であり、後から書き換えることもできないため、透明性を確実に確保できます。

3. リアルタイムな状況把握

今、何人がくじを引き、どの番号が出たかを、参加者全員が公開リストからリアルタイムで確認できます。イベントの進行状況に合わせた柔軟な進行が可能になります。

4. 準備と撤収の圧倒的な時短

くじ箱も、大量の紙も必要ありません。設定は数分で完了し、終わった後の片付けもURLを閉じるだけ。地球にも運営スタッフにも優しいシステムです。

気心の知れた仲間に、最新の公平さと便利さを。

アナログな魅力を大切にしつつ、運営はデジタルでスマートに。次の親睦会やサークル活動は、みんフェアの「くじ引きルーム」で新しい賑わいを作ってみませんか?

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