主催者も参加者もみんなが公平

「自分で引く」から納得できる!
お中元・お歳暮を平和に分けるオンラインくじ引き

オフィスに届くお中元やお歳暮。ジュースの詰め合わせや高級なお菓子など、嬉しいギフトですが、数が限られている場合に「誰がどれをもらうか」を決めるのは意外と神経を使うものです。「余り物を押し付けられた」と感じる人が出たり、幹事役が不公平を疑われたり…。そんな職場の「地味なストレス」を、エンターテインメントに変えてみませんか?

ギフト分配でよくある「困った」シーン

良かれと思ってやっている分配も、やり方次第では不満の種になってしまうことがあります。

  • 「欲しい人は挙手!」と言っても、遠慮して誰も手を挙げず時間が過ぎていく
  • あみだくじを紙に書くのは面倒だし、リモートワークの人が参加できない
  • 上司が適当に配ると「あの人には良いものをあげた」と邪推されるのが怖い
  • 最後の一人がハズレを引くような空気になり、気まずい思いをさせたくない

くじ引きルームの「一斉発表:項目くじ」で解決!

「くじ引きルーム」を使えば、デジタル上で「自分の手でくじを引く」というアクションが加わります。単に結果が表示されるだけの抽選とは違い、「自分で引いた結果なら仕方ない!」という納得感が生まれやすく、イベントとしての盛り上がりも格段にアップします。

設定のポイント

  1. 賞品リストを作成:「ビール」「焼き菓子, 10」「ジュース, 5」など、品物と本数を入力。
  2. ハズレの設定:品物の数に対して参加者が多い場合は、ハズレ項目に「残念!次回に期待」などと名称を設定。当選しなかった人全員にこの結果が表示されます。
  3. 発表タイプは「一斉発表」:URLを事前に共有し、「今日の15時までにみんなで引こう!」と時間を決めることで、職場全体で盛り上がる一体感を演出できます。

「くじ引き」ならではのメリット

1. 「くじを引く」アクションによる納得感

PCやスマホ画面上で参加し、くじを引く動作は、物理的なくじを引く感覚を再現します。自分の意志で引いた結果だからこそ、ハズレても「次は当てるぞ!」と前向きに受け入れられます。

2. 演出による盛り上がり

指定した時刻に結果が一斉公開されるため、テレワーク中であってもチャットツールやビデオ会議越しに興奮を共有できる貴重なコミュニケーション機会になります。

3. 恣意性を一切排除した透明性

管理者であっても、誰が何を引くかを操作することは不可能です。システムの裏側にある公平なロジックが、組織内の信頼関係をサポートします。

4. ハズレくじも「遊び心」に

数が足りないことを逆手に取り、「ハズレがあるからこそ当たりが嬉しい」というゲーム性に変えることができます。不平等な状況をポジティブな体験へ変換します。

平和で楽しい分配が、いいチームを作る。

ギフトを分ける時間を、職場の雰囲気を良くする小さなイベントに。みんフェアの「くじ引きルーム」で、誰もが納得する公平な時間をプロデュースしてみませんか?

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