主催者も参加者もみんなが公平

会場の盛り上がりをそのまま数値に!
社内イベントを熱狂させるデジタル人気投票

社内の親睦会での「出し物・パフォーマンス対決」や、部署対抗の「料理コンテスト」。イベントを締めくくる人気投票は、参加者のモチベーションを高める重要な演出です。挙手や紙の投票ではなく、全員が自分のスマホからサッと投票し、一瞬で結果を導き出すことで、イベントのテンポを崩さず最高潮のまま表彰式へ繋げる方法をご紹介します。

社内イベントでのこんな課題、ありませんか?

身内だけの集まりだからこそ、スマートで手間のかからない運営が求められます。

  • 投票用紙を配って回収・集計するのに時間がかかり、パーティーの流れが止まる
  • 「誰がどこに入れたか」が分かってしまうと、忖度(そんたく)が働いて公平な評価にならない
  • 集計ミスが怖くて、発表前に何度も計算し直さなければならない
  • オンライン参加者と会場の参加者の票を、同時に集計するのが難しい

「集計結果のみ一斉公開」でスマートに選出!

投票ルームの「集計結果のみ一斉公開」タイプを使えば、参加者は会場に掲示されたQRコードを読み取るだけで投票が完了します。身内(社内メンバー)が中心のクローズドな環境であれば、URLを共有するだけで簡単かつスピーディーに本音の支持を集めることができます。集計はシステムが自動で行うため、幹事様は表彰式の進行に集中できます。

設定のポイント

  1. 投票タイプ:「集計結果のみ一斉公開」で、個別の投票内容は非公開に。
  2. QRコード共有:スライド投影や各テーブルへの掲示で、投票を促す。
  3. 短時間設定:投票時間を5〜10分程度に設定し、その場で結果を発表。

みんフェアを使うと、こんなに良いことが!

1. 圧倒的な集計スピード

紙の回収や開票作業は一切不要。投票締め切りと同時に集計が完了し、即座に表彰式を始めることができます。

2. 忖度なしのフラットな評価

匿名性が確保されるため、上下関係を気にせず「本当に良かったもの」に一票を投じることができ、納得感のある結果が得られます。

3. ハイブリッド開催にも対応

会場にいる人も、Zoom等のリモートから参加している人も、同じURLから同時に投票できるため、現代の多様なイベント形式にマッチします。

4. 運営側の負担を劇的に軽減

事前の投票用紙準備や当日の集計スタッフの配置が不要になり、少人数でのスマートなイベント運営が可能になります。

素晴らしいパフォーマンスに、最高の一票を。

次回の社内レクリエーションやコンテストは、みんフェアで「一番の盛り上がり」を形にしてみませんか?

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