社内のランチや歓迎会のお店選び。「どこがいい?」と聞かれても、つい上司の好みを優先したり、周りに合わせて「どこでもいいです」と答えてしまったりしていませんか?全員が本当に満足できるお店を、スマートに、そして公平に決める方法をご紹介します。
こんなお悩み、ありませんか?
多数決をとっても、挙手制や記名式だと本当の意見が出てこないことがあります。
- 「本当はあのお店がいいけど、高いと思われそう」と遠慮してしまう
- 上司が提案したお店に、誰も反対できずに決まってしまう
- 幹事が一人で決めてしまい、後から不満が出てしまう
- 「何でもいい」と言う人が多いが、実際に行くと反応が薄い
「集計結果のみ一斉公開」で解決!
投票ルームの「集計結果のみ一斉公開」タイプを使えば、誰がどこに投票したかは隠したまま、最終的な集計数だけを共有できます。匿名性が担保されることで、役職やキャリアに関係なく、全員が「本音」で一票を投じることができます。
設定のポイント
- 投票タイプ:「集計結果のみ一斉公開」を選択して匿名性を確保。
- 候補を入力:幹事がピックアップした3〜4つの候補店をリストアップ。
- コメント設定:任意で「アレルギーの有無」や「選んだ理由」を書いてもらう設定に。
みんフェアを使うと、こんなに良いことが!
1. 心理的安全性の確保
誰が投票したか分からないため、忖度や遠慮が必要ありません。若手からベテランまで、フラットに意見を反映できます。
2. 意思決定の納得感
「みんなで決めた」というプロセスが可視化されるため、選ばれたお店に対して全員が納得感を持って参加できます。
3. 幹事の負担軽減
お店を決める責任をシステム(多数決)が担うため、幹事が「不満を言われるかも」と不安になる必要がありません。
4. スマートな集計
チャットツール等でのバラバラな返信をまとめる手間がなくなります。URLを一つ共有するだけで集計が完了します。
本音が集まれば、ランチはもっと美味しくなる。
次回のランチ・歓迎会は、みんフェアで「忖度なし」の多数決を試してみませんか?
投票ルーム