オンライン飲み会、オフラインの懇親会、あるいは社内イベントの冒頭。「何から話せばいいか分からない」「空気を早く温めたい」と感じる幹事様は多いはず。そんな時に有効なのが、誰もが参加しやすく、結果がすぐに見える「究極の2択」投票です。参加者の意外な共通点やこだわりを発掘し、会場を一体にする方法をご紹介します。
イベント序盤のこんな課題、ありませんか?
初対面の人が多い場では、心理的な距離を縮めるきっかけが必要です。
- 「自己紹介」だけでは、なかなか会話が弾まない
- オンラインイベントで、参加者が「見ているだけ」になりがち
- 全員がスマホを持っている環境を、もっとポジティブに活用したい
- 小難しい話の前に、ひと笑い起きるような空気を作りたい
「即時公開」で白熱のバトルを可視化!
投票ルームの「即時公開」タイプを使えば、投票するたびに「きのこ派」と「たけのこ派」のグラフが目まぐるしく入れ替わります。「おっと、きのこ派が巻き返しました!」「たけのこ派、圧倒的です!」といった実況を交えることで、参加者はスマホを片手に配信画面やプロジェクターを注視し、自然とイベントに没入していきます。
設定のポイント
- 投票タイプ:「即時公開」で、集計状況をリアルタイム表示。
- テーマ選び:「朝食はパン派?ごはん派?」「インドア派?アウトドア派?」など、答えやすいものを。
- 短時間設定:5分程度の短時間で一気に投票してもらい、結果を肴にトークを開始。
みんフェアを使うと、こんなに良いことが!
1. 「全員参加」の空気作り
見ているだけの参加者を、自分の意思を表示する「主体者」に変えることができ、その後のイベント進行がスムーズになります。
2. トークのネタが勝手に集まる
「少数派だったけど実はこだわりがあって…」といったコメントを拾うことで、個人の意外な一面を深掘りするきっかけになります。
3. 準備コストがほぼゼロ
スライドを何枚も作ったり、集計ツールを個別に導入したりする必要はありません。その場でROOMを作ってQRコードを見せるだけです。
4. オンライン・オフライン不問
Zoom画面上でも、リアルの会場の大型モニターでも、ブラウザ一つで盛り上がりを共有できるため、形式を選びません。
一票から、会話の輪が広がる。
次回の集まりの冒頭は、みんフェアで「どっち派?」と問いかけてみませんか?
投票ルーム